東方神起ユンホとチャンミンでHominカップルを愛でるブログBIGEA730

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(´・J・`♥∵)<ぽちアリカト

2015年ツアー~WITH~の感想いろいろ(ねたばれあり)

PC推奨




東方神起2015年ツアー~WITH~の感想!

この記事、実は、一旦書きだしてから少しずつ書いたものをさらに「まっさら」にしてやり直してます。

3/19の京セラドーム大阪に参加した後、なんか物凄くブログ書きたくなっちゃって、それをツイッて。

そしたら「待ってます!」と声掛けてくださった方々がいらっしゃったから、よぉし、じゃぁ書こう!

……な~んて思ってたら一週間経っちゃったよ!

ブログ、良いこと書かなきゃ、とか余計なこと考えちゃってたのかもしれません。

ふと今さっき、風呂に入りながら「わし、伝えたいことがあったからブログやってきたんじゃん」

って気付きました。ぶっちゃけそんなんワタナベさんらしくないよね!!

というわけで、めんどくさいこと抜き!思ったこと・伝えたいこと書きます!ちな0時過ぎてる!!

明日は用事があるから短期決戦で書きます!伝えたいことメイン!というわけでよろしく。



こんな調子なうえ、久しぶりに筆を取りますから読み難くても我慢してね←。

失礼なこととかは書かないつもりですが、もし書いていたらごめんね(先に謝る)。

なお、事前情報として私は2/6(初日)福岡、2/21名古屋、2/25東京、3/19京セラに参加。



あと、大いにネタバレを含みます!(そして、妄想も含みます!!)

それでも良いよ、って方はどうぞお進みクダサイ。











































セトリ!!!さんに投稿されてたセットリストを参考に書きます。)

オープニング!!!

まったく想像できなかったね。何がって、車ですよ。ク・ル・マ!!

映像は「いつものTOHOSHINKI」って感じでうすぼんやりに映してファンを焦らすパターンですが、

(ユノヒョンの唇がアップになるとこは常ニヨニヨしてしまう、すみませんこれでもユノが好きです)

なんか廃屋?怪しい取引とかに使われそうな倉庫??みたいなトコに二人がうすぼんやりからの、

ギャギャギャギャ!!!!!(車の激しいシーンを思い出してください)っていうアクション。

そして二人のちょい火花散らしちゃってる感。これが今回マジたまらん。特に、

チャンミンがユノの方へ挑発っぽい雰囲気を醸し出してかーらーの、

ユノの「生意気な……」とでも聞こえんばかりの表情がヤバイ好き。


ユノヒョンおんなのこ!とかブログで常々訴えてきた私ですけど、

そんなユノヒョンもときには「下☆剋☆上」してもいいとおもうの!←

ぽやぽやなヒョンからのギャップに嫁はICHIKORO☆だと思うんです真顔。



はい、ここまでの感想を読んで「イラッ☆」ときたら当ブログとのスタンス合わないと思うんで、

ここで帰った方が良いと思います(久々すぎて保険かけてみたくなった)。大丈夫な方はどぞ!!



Refuse to lose

ユノヒョンの記憶しかねーよばかやろー!!!^^

(いいえありがとうございます。)っていうのもワタナベ、今年は一塁側からしか見ていない。

嫁側とかなんとか言ってきた私が、え、ホントどうしちゃったのってほどユノヒョン側です。

だから、嫁Sideを一度でいいからちゃんと見てみたかった……4月の東京も一塁側ですありがry

って暴言吐いてみたくなって吐きましたが、

初日に見た時はもうビックリしましたね。バーン!!って火薬が散って、

それだけでも驚いちゃったのにまさかの車ですよホントまさかの…。

福岡の時、周囲の皆全員びっくりしてたわ。勿論ワタナベも。

んで、こないだの大阪Pで見た時も絶賛一塁側だったんですけど(しかもS席の隣……震えた←)



P20の2列目っていう位置から見てたので、メインステは17列目だったんですけど、

そこから見てたぶんには、車から降りてきたユノヒョンの足がぱつぱつで興奮しました……←。

太ももが特に。白い衣装だから余計そう見えてしまうのかもしれないけど、すごく……肉付きが良く……!

なんかもう、その記憶でいっぱいになってしまいっている。正直すまん。

なお、嫁の雄姿は主にモニター越しで見た。ほんと今年どうなっとん私……。

そういうわけで、嫁の感想めっちゃ少なくてすみません。これはいわゆる不可抗力。

あ。そういや車から凛々しく颯爽と降りてくる二人※主にヒョンを見てて常に想像してるんだけど

「お、降りられない…ッ(車のドアが開かない)」っていうハプニングは起こりそうで起こらないね。

いや、勿論起こらない方が良いんだけどね。



あと、ドーム公演だからなのか(TREEもそうだったらゴメンだけど)、

やたら誕生日を推してくるのが見てて和むっていうか微笑ましいです、はい。

TIMEのときは左側のモニターがそうだったよね。今年は車のナンバープレートですねぇ。

※なお、嫁のプレートはモニター越しに確認したよ!※



Spinning

正直なところを言うと、福岡初日では、この曲は殆ど印象に残らなかったんだよねぇ。

ここは、曲ってより、メインステから花道へと収納されるブリッジの動きに目ん玉飛び出たから。

初日で見てた時はもう大興奮だった。なにこれ!なにこれー!!って言いながら見てたような気がします。

そんなだから、一緒に見た方に終盤「Spinning歌ったっけ」とか言っちゃう始末でしたし。

しかも、それを横で聞いてた方(見知らぬ方)から「歌いましたよw」って言われちゃうし。

とにかくここは、ブリッジの見せ場です。運営からの「オラオラ今年のワザをぶつけるぜー!」

っていうのをヒシヒシ感じるそういう場面。ぶっちゃけツアー前はマーチングバンドを期待してました。

けど、ブリッジの動きがホント斬新で面白かったので、ツアーが始まって今となってはこれで良し、ですね。

ちなみに、P20から見たブリッジはなかなかのモノだったwww

先に図で載せましたが、私のブロックはS席が隣っていうある意味震えるブロックでしたが、

列数等々がラッキーだったのもあって、ブリッジが動くレールがすぐソコっていう場所でした~。

そんなわけで、この曲で動いてきたのは嫁様だったと記憶してますが、なかなか興奮させていただいた。

私の真上じゃなくて斜め上を通ってくので、逆にそれが見易かったってのもあるし、

動いてくると頭上との距離は多少あるとは言え「臨場感」みたいなのを感じました。

あと、素直に思ったのが「ブリッジってホントに透明だったんだ(笑)」ということ。



Why? (Keep Your Head Down)

ここはスタンドから見てた記憶ばっかり。Pからはモニターからじゃないと見えなかったな。

あと、途中で「うおーーーーー!!!」って二人が叫ぶシーンが記憶に残りまくってる。

てか、叫ぶ時の背中の反り具合が、ユノヒョンの1/2ほどしか逸れてない嫁、とか。

嫁の体ってヒョンより硬そうだよなぁと常々思ってたが、やはり、って感じw

すいませんココこれくらいしか思いつかなかった←。



Choosey Lover

皆さん、ちょっと聞いてくださる?

実は何を隠そう、ワタナベさんは既にビギイベ前(しかも、苦言を吐いたたまアリでのビギイベ前ね)に、

この曲をビギにリクエストしていたんですの……!!それくらい、この曲を聞きたかった!!!

なので、もう初日はイントロかかった瞬間頭パーンパーンしましたよ真顔。

例のたまアリでのビギイベからってことは二年くらい経ってますか?ちょっとよくわかんないけど

とにかく、それ越しに叶ったのでもう思い残すことはない。とか思いながら超興奮状態で見てたら

間奏のセクシーポーズの嫁様バージョンを華麗に見逃すっていうね。やっちまったよね。ばかばか

※初日はどこ見てたら良いかよく分からないまま双眼鏡を使ってたからね!!!

もちろん名古屋からはしっかり、嫁→ヒョンの順で見ました。

それにしても冒頭のユノヒョンの「ヒーハー!」みたいな声はホント変わらないなぁっていう小並感。



ここで二人のご挨拶。

ですが、もう殆ど覚えてないですゴメンナサイ。

ぼんやり覚えてるのは、ここで既に嫁様のお顔が汗でテラッテラなことと、

ユノヒョンもそれなりに汗かいてたかもってことと、あとはお互いが出てくるまでの間(ま)を

なんとかしてとろうと頑張る二人が見てて微笑ましいってことかな。

あ、話す内容に困ってる。っての見え見えの時こそ可愛いですねっていう。

今年はそれくらいしか覚えてないかな。(記憶力落ちちゃった。)



Baby, don't cry

私、この曲だいすきなんですよ~。。

歌詞がね。辛かったときの私に当てはめると泣けちゃうから。

「遠回りでも 一歩ずつでも 前に歩いて行きましょう」とか

「どんなつらいことにも意味があるから」ってとこ。

だいじょ~ぶ、だ~よ♪って声があったかくてホッとしちゃいます。

というわけで、ここは特に何か語るってより、ひたすらナゴナゴしちゃうターンです。はい



Believe In U

これもアルバムの中でカナリ好きな部類に入ります。

こっちは歌詞よりもメロディーラインが心にストンと入ってくる感じで。

(んで、ここも語るっていうより聞き入るターンですのでこれしか書けそうにないや。ごめん!)



ここでムービーだったかな?

今までのツアーとかを振り返りながら、図書館みたいなところでの二人のシーン。

まず、ここの衣装が良いよね。あと、最初に本の中にトリップするときの

ユノヒョンが「撃たれちゃう…!」って目を瞑るシーンが凄く滾るんですが……っ

さらに、現実世界(?)に戻って嫁様に「大丈夫ですよでゅふふ」って肩ポンされるとこ←

なんかこの時の幸せ感?っていうんですか?良いですよね。大体書きたいのはこのくらいかな(え)



No?

なんかこの曲は「某氏がその昔、マイクを倒したらそのまま戻ってこなくてヘタレだったあの曲。」

っていう印象しか無いんですよね私の中では……。光るマイクスタンド出てきた瞬間、そう思った。

なので自分としてはこの曲がセトリに入ってきたことであまり感動とかも無く(正直ごめんなさい)

しかしそんな中で、嫁様の歌い方に華が咲いているのを確認した瞬間なにか大きなものに感謝した。

上から目線でごめんですけど嫁様って前はこんな華が咲き乱れる感じじゃなかったなぁって思うと

彼にとって辛かった試練もそれは今となっては武器を手に入れるための大事な時間だったとしか

思えないわけなんですだってこの曲といえば某氏のマイクでしたが(もういい)ツアーを経た今

私の中でこの曲といえばセクシー大爆発な嫁様、っていう情報に完全に上書きされましたまがお

とにかく私が言いたいのは「嫁様マジセクシーヒュウウウ」ってことです本当にありがとうござry



Answer

この曲はね~、TIMEでいうなら「Y3K」ポジションですね。

おらおら後ろの皆これからそっち行くからな待ってろおらあああ!!

っていう曲です。今年はその対象が真正面Pではなくスタンド真正面ですがね。

これはぶっちゃけ初日に見ていたときはマジで興奮した……。

だって、え、中央のステージが前後に切り離されて後ろに動くとか誰も考えなかったよたぶん!!!

これ考え付いたの誰なのかね。凄いよマジで。(P席の人は正直涙目だなって思いましたけどねゲフゲフ…)

ってなわけでここは「Spinning」と同様、曲自体を楽しむっていうよりステージの動きに圧倒されるターン。



DIRT

今年一番の見せ場ってここじゃね?

って錯覚するくらいカッコイイ。マジで。激しいダンスがホント素敵だし。

嫁様の「赤ずきんちゃんタベナイデー」ってとこがマジ最高すぎてやばし。

ってかユノヒョンもかなり激しい動きをしてるのに嫁様が頑張って食らいついてて感動するターン。

先日テレビ(ミュージックフェア)で「省エネダンスっていうのをいつも提案している」なんて言ってて、

正直ソレを見て私は「エッ……既に今までブログに「今日は省エネチックだった」と書いたことあったけど

あれは彼にとって省エネではなかった、んだー……だー……、」なんて失礼にも程があることを思ったが。

そんなことは全て水に流すって言いたいくらい今年は本当によく動いてて、頑張っている。素晴らしいね。

ちなみに、東京ドームで見てたときはサブステ寄りスタンドだったので、ココめっちゃ興奮しました。

列数的には25列以上あったけど、不思議とサブステに来ると臨場感を感じるほどには見えたな。

そういう想い出も作れた私としてはサブステの演出はなかなかにありがたい存在だけど

P席はホントおいてけぼり感だよねー……(笑)。ここは毎年の課題だと思うよ?



Survivor

でもPで見てたときは案外「あれっ?もっとアッチにいた気がするけど、短いもんだな?」と思ったけどね。

というわけでサブステで一曲歌ったらまた中央ステに戻ってしまうターンです。それがこの曲。

んで、今年も従来と同様「心に one smile 見つけたら shine on me two smile 重ねたら」

ドッパーーーン!!!(火薬)っていう安定の演出。

この曲は好きな人多いのかもって印象。私も好きなんだけど。いつも盛り上がり方が半端ない感じ。



Time Works Wonders

P席で見てた時の、唯一のオアシスがこの曲でしたね……ホロリ

ここ、ブリッジが斜めで止まるじゃないですか。そのときのユノヒョン側でしたの。

それも、止まるとこの近くね。なので、ここのユノヒョンはしっかり角膜に焼き付けてあります…←

ここは多くは語るまい……ただユノヒョンと心を通じたい、その一心で見てましたもので(!)

そして今年はトコトン遠いね嫁様(遠い目)。ユノヒョンしか見えなかったね※物理的に



Special One

まずムービーについて語るけど、

ここはユノヒョンの膝小僧に頭パーンしたんです(ひどいな)

嫁様の格好は「違うそうじゃない」っていうチョイスが多かったんですけど※あくまで私的に

ユノヒョンは「狙ってるだろばかばかばかばか大好きです。」っていうチョイスばっかで滾った…。

ギャリギャリギャリギャリ!ってロックなユノヒョンはそれはもう似合ってたし演技もバッチリだったし

そして膝小僧ですよね。ぶっちゃけワタナベSHINeeのKeyちゃんの専売特許なのかと思ってたよ膝小僧は!

しかし東方神起……いやユノヒョンもしっかりやってくれましたよ僕らの夢をかなえてくれた。

しかも頬にチークを塗って可愛らしさ抜群でかなえてくれた。なんなの君は。天使なの。

そんな天使妄想に頭やられて宇宙から何かを受信した漫画がこちら(ツイッターで既に載せたやつ)



なんかもう早く結婚しろ。

で、気付けばムービーのことで殆ど語りつくしてしまったけど、

肝心の歌は、二人がサビ前の「gotta get gotta get」で片腕ずつ上げるとこあるじゃないですか、

うまく伝えられないのがもどかしいんですが、そこが凄く好きです……特にユノヒョンの背中。

あとは二人のソロダンスかな。ちなみにPで見てた時。

あんな細いとこで踊るなんてどうかしてるぜ!って思うくらい激しく踊ってて頭パーンしました。



Before U Go

久々だなぁ……って思いながら聞いてる、いつも。

これ、私的には、震災とかあったときに記事にしてた記憶がありありと残ってて、

大変な中でも一生懸命萌えたなぁ……って、大変想い出深い曲ですね。

それにしても今みてもえろいな。って思います本当ありがry

ちなみに真面目なこと書くと、あえてモニターがモノクロになるのが凄く似合ってて良い。

そうすることによって、いやらしさよりも大人セクシーさっていう路線に乗れて良い感じ。



Calling

アルバムを買って最初に聞いたとき、ワルツなリズムが東方神起には珍しいなって思いながら聞いた曲。

この曲も凄く好きなんですよね~……。今回のアルバムも凄く好きな曲が多くて困っちゃうね。

っていうわけで、そういう曲はもれなく記憶が残っていませんの……ホントごめんです



ここで中間トークだったかな?っていう曖昧な記憶。。

まぁとにかく中間トークで伝えたいことを書くとそれはユノヒョンの尻です。

Pで見てきた尻がホントぷりっぷりだった。というのも、順を追って話すと、

私も正直何が起きたのか分からない……とにかくユノヒョンはその時移動が遅かった。

まずブリッジを動かしながらブリッジの先端まで歩いてくれるんだけど嫁様はとっくに辿り着いてるのに、

コチラ側のユノヒョンときたら、いつまでも中央の方に残っている(だいたいいつものことです)。

わたし思わず「遅い!」って呟いちゃったほどなんですが、そんな彼が端に到着した頃

ワタナベの席の近くをスイ~とブリッジが通りすぎた後だった………と思ったその時!!!!

ユノヒョンの立ち方が片尻を強調する立ち方だった。それもあいまって、特に左尻が凄いぷりぷりだった。

擬音が生じるならまさに「ぷりっ!」って聞こえてきてもおかしくない弾力を感じた。

それくらいユノヒョンはぷりけつだった。ホントすごかった。

と思ったら周囲もだいたいユノヒョンのお尻で興奮していた。そんなP席だった。



そして「もしかしてだけど♪」のハモリが凄かったのも大阪ならではだったね。

これまでの会場はだいたいユノヒョンが一人で歌って、そこに少し嫁がつっこんで、

「そーゆーことダロォ!ジャン!」ってユノヒョンが一人で盛り上がるターンだったのだが。

いよいよ完成しました……ってユノヒョン言ってた。こんちゃんのギターもしっかり合ってて。って、

君らそんなことやってんたんかい!!!って思わずナゴナゴしてしまいつつ心の中で盛大につっこんだ。

あとはまぁ2/21のギュとか、3/19のシウミンちゃんとかそういう想い出かな……

特にギュは、これ会ってる人には大抵話してるんですけど、ほんとただのギュだった。

どう頑張って表現しようとしても、ただのギュだった。としか言えないくらいただのギュだった。

どっから見てもギュだし、普通のギュだった。なんかこれしか言えなくてつまらんがホントごめんです。

シウミンちゃんのときは可愛かったけどシムが「僕が一番かわいがってる」みたいなこと言ってて、

色々と衝撃が走ったかな……シウミンちゃんってユノヒョン派かな?って思ってたし。

つまりユノヒョンが好きなシウミンちゃんはシムの一押し。って不思議な脳内方程式立っちゃってるかな

って少し嫁様が心配になる感じではありましたがこれらは全て私の単なる妄想ですのであしからず。

そういや、ここでツアータイトルの説明をしますね。それについての漫画を書いた(ツイで既に載せたやつ)



こう思わん?(私だけじゃないと信じたい)

あとはさぁ……。3/19の大阪のときに嫁様が中央ステに到着して早々ネクタイ脱いだのね。上着も。

したらユノヒョンが「チャンミン、もう脱ぐのぉ?」とか言いながらガバッて上着を脱いだんだけど……

このとき現れたユノヒョンの上半身が、それはもう、ぷよぷよで……私はモニター越しだったけど

思わず息を飲んでしまうほどにぷよぷよだった。そしたらユノヒョンが会場に向かって

「カラダばっかりみないでっ」とか言ってさ……ほんとユノヒョンおんなのこパーン…

ちなみにツイッタに既に載せたやつだけど、衣装について思ったこと




私の予想はたぶん三番



duet

これ聞いたとき(初日)は、もはや次の曲の印象が強すぎてこの曲の印象薄かったんだけどね?

けど、何回か参加して、こうしてその想い出を書きながら思うのは、この曲は今年選ばれるほど

二人の活動にとって大事な曲だったんだなって思えたらものすごく嬉しくなったってことです。

だってもう歌詞から何から二人そのまんまだもんね!!!(爽やかな笑みとともに、合掌。)

で、この曲の一番の見せ場が終わってから静寂……からの、次曲。



どうして君を好きになってしまったんだろう?

正直ね、私、こう思ってたんですよ。

「二人はきっと、どう君とLove in the Iceは歌わない(歌えない)んだろうな」って。

五人の時からファンになった私からすると、これらの曲は五人で掛け合い?のように歌う曲、

ってのがもう先入観として頭の中に入ってしまっていたので、そう思ってしまっていたのかもしれない。

けど、まさかの唐突のどう君を聞いて……凄く、綺麗だった。

二人だけのどう君です。二人だから歌えるし、逆にもう、二人じゃないと歌えない歌。

そういう風に昇華させて見せてきたってのが、もう本当に僕らの東方神起ってカッコイイ。

ちなみに、大阪で聞いてたとき、出だしが嫁様で歌いだしもズレてたので「お?失敗?」と思ったけど、

それってユノヒョンが本来歌うところをとっさに嫁様が歌った、っていうことの結果だということ(?)で

そういうところから二人のこれまで歩んできた姿ってのが見てとれて良かったなーほっこりーです

それにしても、そのときのユノヒョン、モニターに抜かれた顔のドアップが凄い表情だったが…

なんか「この世の終わり」みたいな表情してて目を寄せてどこ見てるのかわからん感じで歌ってて、

え、どうした……って思ったので、後から「ユノヒョン音取れなかったみたい」と聞いたとき納得した。

(この辺は、大阪が終わってから飲み食いしてた時にお喋りした内容からなので、真偽はわからん!)



Chandelier

ここは、町の明かりを模した光が凄く綺麗だな~って記憶ばっかり残ってて、

そのほかにはあんまり記憶無いんです。あ、腕につけてるライトの光のことね。

なのでこれくらいしか書くこと覚えてないんですごめんね。



で、ここでムービーだったかな?

なんかもうここは二人のこれまでの歩みが静かな感動的なメロディーをBGMに次々と流れてきて、

正直涙なしには見れないっていうシーンですよね……!!!!韓国のカムバの映像もあり、

日本のオフショ的なのもあり(うろおぼえ)、そしてHumanoidsのMVを見る二人。

あれ、うまいこと作ったなぁ……って何度見ても感動します。

かーらーの、ユノヒョンがにこっ……と嫁様に微笑んで拳を突き出してからの、

嫁様もふふ……的な感じで拳に応じてからの拳こつん……!

もうね二人の挨拶だからこれ。(TIMEツアーのときも載せたしょ。イラストで。)

私はここで自然と「おめでとうございました……」とか呟きながらパチパチ拍手しだしたのね…。

そしたら周囲もだいたい同じような感じだったみたいで、福岡初日、静かな拍手から

だんだんと温かな拍手になっていったんですよ……そしてそれはその後の会場でも続いている。

なんかもうこの会場の空気を目の当たりにした瞬間の私の脳内

「……!!!!!ホミンホ信者ってこんなにいたのか……!!!!(感動)」

でした。いやまぁ真面目におめでとうっていう人々かもしれないわけなんだけど。

でも少なくとも私は結婚式の参列者の気分で拍手してましたね……

だってもう、二人のこれまで、とかどう考えても結婚式で流れるやつですありがとうございました…

いよいよ最後まで結婚式を意識させる僕らの東方神起って凄い通り越して神だなって思いました真顔

で、あとは嵐が巻き起こってファイト一発~!って感じだったかなと(ひどい)



Humanoids

今年はメインステでの披露だったから遠いっす……

ここはもはやTIMEで見てたときのを思い出しながら見てたかな。



Break Up The Shell

殆ど覚えていないターン。トロッコ乗ってたっけ?くらいの記憶しかない。ひどい。

あ、もしかしたらここで嫁様の記憶。特に名古屋のとき。目の前に嫁様トロッコがとまったが、

そのとき双眼鏡で主に胸付近を見たらゴツゴツに筋肉がついてておったまげた記憶。



High time

銀テ取れなかった記憶。ひどい。

(P20は上空が綺麗に切れてて左右のブロックに落ちて終わった!ひどい!)



I just can't quit myself

この記事書いて初めて「あ、こういうタイトルの曲だったんだ」と知った(ひどい)。

ここはメインステのイラストがひたすら可愛いっていう記憶。あとはトロッコの記憶かな。

もしかしたらHigh timeかもしれないけど、東京ドームで見てた時ユノヒョントロッコが目の前だった。

列数は前にも書いたとおり25列はあったんだけど、それにしてもよく見えた。もっと前ならもっと見えたかもね。

ってくらい、なんか今年はスタンド席が凄く見易くて不思議な感じです。

といってもアリーナ席はPしか来なかったんだけど今年は!(4月の東京は一日だけアリーナ。)



Love in the Ice

どう君のとこでも書いたけど、この曲は二人で歌えんと思ってたので、

まさかのチョイスに驚くと同時にウルウルきちゃうターンでした…。

福岡のときはホントビックリした。今年濃すぎ。って思いました。

ま、それだけ思い入れのある曲ってことなんだと勝手に解釈させていただきます……

私もこの曲好きだったしね。最後のかけあいのところとか。あの頃は五人だったけど。

今は二人で、二人なりの歌い方でかけあってて、良いと思いましたよホント。素敵だ。

歌い方が違うのもあるし、心の込め方が違うのもあってか(?)、聞こえ方も違ってて。

マイクスタンドが倒れたまま起き上がってこなかった某氏が当時は最後の高音を歌ってたけど、

そのときはあの人なりの上手い歌い方で歌ってたものです。けど、嫁様のストレートな高音も良い。

嫁様って、知ってたけど、素直で真っ直ぐだなと思うんです。それが歌い方に出てるなぁって常々思う。

もうあんまり五人の頃とか思い出さなくなったし、辛かった頃のことも特に思い出す機会が減ってるけど、

こうして聞くと、なおさらそう思えてくる。というのも、この曲を聞いて辛かったなぁとかそういうことよりも、

二人なりの歌を聞かせてくれて凄く嬉しいって気持ちが勝る。ありがとうって気持ちがこみ上げてくる。

やっぱ、良曲は歌われてなんぼだと私は思う。この曲は東方神起の歴史の中で素敵な曲だと思うよ。

だからこそ、こうして歌ってくれて感動したし、これから先もこの歌を聞けたら良いなと願ってしまうよ。



MAXIMUM

傘でのパフォをしてる最中、ユノヒョンのお尻が突き出るとこがホントけしからんです!!!

ってか、この前にバンドさんとダンサさんの紹介をするじゃないですか。

今年それがものっそ工夫されててうまいなーって感心しました。

毎年どうしてもダレてしまうのが紹介なんですけど、ムービーが工夫されてて面白いから

思わずノリノリで見てしまうし、しかも途中で生のユノヒョンが右側のモニターから出てくるのが良い!

その代わりユノヒョンはお着替え大変になっちゃうだろうけど。

ちなみにムービーで好きなとこは、二人がゲームして盛り上がってるとこと、

嫁様がサラダをごっそりよそいながら「カズ↑(アクセント重要)」っていうところと、

あとはユノヒョンが既に着替え終わってて嫁様が慌てて服を脱いでお体バーンのとこ。



Rising Sun

二人に言いたいのは、40代になってもこの曲を歌って踊ってね!ってこと。

凄い大変だと思うけど、やっぱこの曲を歌う東方神起って本気でカッコイイから。

今年は途中の間奏にアレンジかかってて、それがまたカッコ良かったね。

その時その時の二人が魅せるライサンっていう形で十分だから、この先も見ていたいと思った。

まぁ40代っていうと少し先なので、まずは30代かな。30代ならまだまだ踊れるしょ!(言うだけタダ)



B.U.T

やっぱ、この曲も外せなかったんですな。なんてったってTONEツアー一発目の曲だし。

日本で本格的にアルバム活動したのもこの曲だし。なんせ私も生で見たし!

色々と思い入れのある曲ですな。ちな、私はこの曲をまともに見れたのは結局観覧時のみだったな。笑

ツアーではなかなか目の前で見ることに恵まれず終わっちまったああ。

(TONEでは至近で嫁を見れても尻だった。)



サクラミチ

この曲の前にアンコールですが、京セラのとき、凄くなかった?

だいたいいつもは、ふくちょうさんが出てこないと会場のコールが合わないのに、

3/19の京セラドームの日は途中からピタッと全員のコールが合わさったよ。

翌日会った友達にも確認したら、彼女もそう聴こえたって言ってたし(彼女はスタンド、私はP)。

この辺からだんだん「今年の大阪やばいんじゃないの……」って感じ始めました。

※ココから主に、大阪での感想になります※



With Love

これのときだったかなぁ………

ユノヒョンが、なんかもう泣いちゃうんじゃね?って感じで感極まってた。(大阪にて)

歌い終わって、最後のトークのとき、TONEでここ京セラで泣いちゃった的なことを言ってた。

そう言いながら、でもぽく泣かないよ。みたいなこと言って。

私は「そう言うってことは逆に「今泣きそうです」って言ってるようなもんじゃん~」と思いましたの巻き。

春という季節はお別れもあって不安も皆さんそれぞれあると思います、って前置きしたうえで

東方神起もそうなんですけど、的なことを言ったユノヒョンの表情が

それはもう、見たまま、不安そうに私には見えた……

ファンの欲目かもしれないけど。でも、そう見えてしまった。

ユノヒョンって普段めっちゃ自信たっぷりに見えるのに実は結構繊細かなって思うこと今までもあったけど

この時もその思いが強くなったかな、彼を見てて。やっぱ不安かぁ……と。思った。

もうすぐお別れ、きちゃうわけだし。

けど、そんな彼に言いたいのは、そしてこのブログを読んでる方に伝えたいことは、

この先お別れが来ても、たとえ浮気しちゃう人がいたとしても(別に悪い事じゃないと思う)、

東方神起が戻ってきた時、そこには必ずファンがいるって私は確信しています。

二人の頑張りは心に凄く響く。なんせ、そういう真面目さが好きでファン続けてますから。

今まで頑張ってきたこと、そして今年のツアーで見せてくれる気持ちのこもったパフォーマンスは

自分で思っている以上に伝わってる人にはちゃんと伝わっていると私は思う。

それに、戻ってきてから、また初めからでも良いじゃない。って思う。

そんなこと言ってられないくらいファンは残ってると思うけど、そうじゃなかったとしても、

また始めればいいじゃんって思います。それだけ凄いことをやってこれたんだもの。

既に辛い時期を越せたんだから、この先、越せないものなんて無いって思う。

そして、嫁様。

僕が行かなくちゃいけないところに行ったとき(ここで会場中のファンからの悲しい「えー!」の叫び)、

シウミンを僕だと思って応援してください、とかなんとか言ってたけどそれお仕事で言ってるの?^^

ってのは半分冗談ですが私はあえて「ばっきゃろー!!チャンミンの代わりなんていない!!!」

と強く思いました。いや、本当に真面目に。彼がそういうことを言って余計強くそう思いましたね。

てか大阪以外はそんなこと言わなかったのに。そういう面で大阪は結構シビアだった。

結局二人が同時に行くのか、ばらばらに行くのかはいまだによくわかんないけど、

なんか色々な意味でグッとくる公演だったんです大阪最終日は。



ウィーアー!

いわゆるダブルアンコール的な位置づけ。

初日はホントビックリした!!途中で帰っちゃった人達いて可哀相だったけど。

それにしても去年から引き続き、二人が会場を歩くのを間近で見れることは無かったのであった。

私はビギイベでもこういう類の演出には縁遠いんですよ……もう諦めてるからいい。(あ、すねた)



Somebody To Love

やっぱり最後はこの曲だよね、って納得の選曲。

ユノヒョン疲れてるだろうに、どの公演でも極限まで走ってホント和む。

嫁様はさすがに京セラの時は、この曲の直前で横になりながら歌ってて、

その影響か、この曲の始まりが少し遅れた。(ちょっと長めに暗転してた。)

体力限界だったのかなって思った。

けど、途中でも書いたけど、ホント頑張ってましたよ。なんか前日はへろへろだったって聞いたんだけど、

だから余計に大阪最終日、最後の力を振り絞って頑張ったのかな?って想像するところだったね。



って短めに曲感想を書いた所で、さっきのトークの続きに戻るんだけども……、

大阪のことですがね、なんかこう、ところどころで「大阪ありがとう…またね」っていう

二人の言葉にならない気持ちのオーラ?みたいなものが見えてくるような錯覚があったよ。



私にとって大阪といえばTIMEの感想で色々あったのが今でも記憶に新しいですが

そんなこともあった大阪であえてPにしたのは何故かと言えば単なる運です。

一次募集時は通院しながら職探しの時期だったのでさすがに自重(2/25東京のみチケGET)、

そういう事情を経ての追加公演だったので、2/26と3/19の両方にPをエントリーし、大阪が当選。



そんないきさつでした、けど、行けて良かったです。ほんとうに。

私が言うのもなんだけど、二人は大阪すきなんだね。

二人の気持ちのオーラを感じました。ホントにみんなありがとうね……!っていう感じのオーラ。

TONEではオーラスだったし、去年もオーラスだったから、思い入れが強いのかもしんないね。

もちろん東京ドームも二人にとって思い入れのある場所だと思うし

(2/25の日、なんか異様に二人が「やっぱり東京ですね!」とか言ってたのが記憶に残ってる)

ていうか他の会場も、比べるもんじゃないと思うし、どこも二人にとって大切な会場だと思うけど



なんか3/19の京セラは、五日間の最終日っていう状況もあいまってか、

二人の会場に対する「ありがとう」っていう気持ちのオーラが凄く響いてた気がする。

ユノヒョンが最後に胸をトントンと拳で叩いて

「ここで繋がってるでしょ、それを忘れないで」って言ってたのもホント印象深いし……

あの日の二人のオーラはあたたかく、

そして会場(もち私も)の皆の胸の中もきっとあたたかかったんだろうと思いました。

また会えるよ、またここで!って言いながらステージ裏に消えた二人を見守るや否や、

どこからともなく東方神起コール。あわよくば二人、出てくるんじゃないかって思った。

けど、それはさすがに無かったけどね(ここで出ちゃったら不公平になっちゃうしね)

それにしても今日がオーラスだっけ?って錯覚するくらいのあったかさだった。

そんなライブを体験出来て、私の中で大阪に対するあれこれがいよいよ昇華した。

ほんと、行けてよかった。色んなことに感謝したい大阪だった。



私がこの記事で伝えたかったことは、あえて何かと問われれば、

二人のパフォーマンスというより、二人の萌えというより、

二人のあたたかさかなと思います。

なんかもう、二人のパフォと萌えは散々このブログで書いてきたんですよホント!

これ以上書かなくたって二人はもう既にやばいくらい萌えまき散らしてるんで

主にごきげんようとか。あれは本当に神番組過ぎて私は5回は見返した。

って話が逸れたけど、

曲リストとか改めて見ても東方神起って歴史深いなぁと感じるとともに、

そこには決して楽しいばかりではなかった期間が確かに存在するわけですが、

けれども今、二人はファンとあったかい時間をはぐくんでいる。それがホント凄いなぁと。



私は東方神起に出会えてよかったです。

こうして伝えたいことを綴る場所を作って色んな想い出作れたし、

二人の色んなイベントやら観覧やらにも参加できて貴重な体験出来たと思うし、

同じファンの皆さんと様々な交流をすることが出来たし

私自身、メンタルとか色々あって離れた時期があったけど、それでもこうして戻ってきてしまうほどには

東方神起が好きだし、そう思わせてくれてファンさせてくれる二人に本当にありがとうって気持ちです。




私、たぶん、まずユノヒョンが行くべきところに行った後は休むと思います。

去年から殆どブログ書けなかったけど、それ以前は自分でも一生懸命応援してきたと思うし

その記録はこのブログにずっと残るから、割とそれで満足だし「やりきった」と思うから。

(いまだに過去記事読むと面白いですもん我ながら。)



でもね、東方神起として二人が揃って戻ってきたそのときはまた今まで通り応援してると思う。

それまでお金もたまってるだろうし。あ、私また4月から働くことになりました、前の職場で/(^o^)\



しばらくのんびり自分優先に生きて、

そうして東方神起がまた活動してくれるのを楽しみに待つのも良い気がしてる。

ちょっと気が早いかもしれないけど。



……ってことなどを既に感じてしまったほどには京セラのオーラス感はんぱなかったよ!

なので最後は殆ど京セラの想い出日記になってしまってごめんよ!

自分でもうまく伝えきれてない気がするがとにかく東方神起が好きだ好きなんだ!

一時の「情報仕入れたらすぐ更新!」っていうことはもうできなくなっちゃったけど(情報も仕入れてない)、

なんか今はまったり落ち着いた感じで東方神起を追いかけている自分でもいいや、って感じです。

そんな私でもしっかりライブチケットは取って見に行ってしまうほど東方神起ってやっぱ魅力的。

だから大丈夫、東方神起がお休み期間に入っても二人が帰ってきたらファンも戻る!

私もまだファンやってると思うし。なんせ、私のブログですら今でも「好きです(でした)!」と

言ってくれる人がいらっしゃるから。私のブログですら、ですよ。そしたら東方神起は心配無用。

って、二人に伝えられるもんなら伝えたいわ(p _q)

ほんと、それだけが唯一やり残したことかな(meeting当たりませんでした…←。)



てなわけで最後ぐだぐだですが、とりあえず伝えたいことは書けたと思うのでこの辺で!

4月のドームは二日間とも行きますが翌日から仕事なので次の感想はたぶん書けない!

けど、一言でも伝えたいことがあれば、ほんと一言っきりになっちゃうかもだけど、

そのときは伝えにきます。きっと良い想い出で終わってくれると信じてます。

最後に久々、↓押してみようって方はどぞ(*∵)人(´・J・`*)ここまで読んでくれてありがとうごじゃいます


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東方神起のユノ(ユンホ)とチャンミンで「ホミン」。管理人の脳内では「ホミンカップル=夫婦」が100%真実。2人の東方神起を応援するブログです。
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Author:和棚部(わたなべ)
2009年春~東方神起を追いかけ始める。トンペンになってから色々なことがありましたが、その色々を経た今ではトンペンになれて幸せだと思ってます。ユノとチャンミンのイチャコラを眺めてるときが一番平和で幸せな時間。
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